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	<title>Shop &#8211; Rams Garden</title>
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		<title>スミレ　ビオラ・ソロリア‘フレックス’</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Apr 2025 20:05:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Viola sororia</em>‘ Freckles’

北アフリカが原産のビオラ・ソロリアの園芸品種‘フレックス’。品種名の意味は「そばかす」ですが、青い絵の具をブラシで振りかけたような斑点がとてもチャーミング。自身で育ててみたくなる素敵なスミレです。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1664×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スミレ</p>
<p><em>Viola mandshurica</em></p>
<p>■スミレ科の宿根草　■花期：3月下旬〜5月</p>
<p>スミレの仲間は北半球の温帯地域を中心に約400種が分布し、日本で自生する野生種は80種あまりに及びます。各地で見られる野生種の中でいちばん多いのがタチツボスミレで、淡い紫の花、ハート型の葉が特徴です。スミレには葉が細長く深く裂けたタイプもあります。どのスミレも繁殖力が旺盛で、タネを飛ばして増えるほか、ランナーと呼ばれる地上を這って伸びる茎でも増えていきます。ちなみに道路の舗装のすき間から育っている場合は、アリによってタネが運ばれてきた可能性が強いそうです。じつはスミレのタネにはアリを誘引する物質が含まれているそうで、さまざまな手段を講じて種を存続させようというスミレのたくましさには本当に感心します。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>スミレ タチツボスミレ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Apr 2025 19:51:10 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Viola grypoceras var. ripensis</em>

タチツボスミレはほぼ日本全国に分布し、日当たりのよい道端などでも咲いています。葉がハート型なのもかわいらしい！スミレというと山野草のイメージで、近所の散歩では見られないと思っている方も多いようですが、駐車場の隅っこや空き地で咲いていることがよくあります。道路脇の舗装の切れ目から育って花を咲かせる姿も見られ、華奢に見えて意外に強くて丈夫な性質であることに驚かされます。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1664×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スミレ</p>
<p><em>Viola mandshurica</em></p>
<p>■スミレ科の宿根草　■花期：3月下旬〜5月</p>
<p>スミレの仲間は北半球の温帯地域を中心に約400種が分布し、日本で自生する野生種は80種あまりに及びます。各地で見られる野生種の中でいちばん多いのがタチツボスミレで、淡い紫の花、ハート型の葉が特徴です。スミレには葉が細長く深く裂けたタイプもあります。どのスミレも繁殖力が旺盛で、タネを飛ばして増えるほか、ランナーと呼ばれる地上を這って伸びる茎でも増えていきます。ちなみに道路の舗装のすき間から育っている場合は、アリによってタネが運ばれてきた可能性が強いそうです。じつはスミレのタネにはアリを誘引する物質が含まれているそうで、さまざまな手段を講じて種を存続させようというスミレのたくましさには本当に感心します。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>スミレ</title>
		<link>https://rams-garden.com/shop-2/spring/%e3%82%b9%e3%83%9f%e3%83%ac/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Apr 2025 19:31:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Viola mandshurica</em>

神奈川県の鎌倉のお寺の庭で咲いていたスミレ。淡い紫色は日本に自生するタチツボスミレ（学名：<em>Viola grypoceras var. ripensis</em>）。濃い紫色はヨーロッパ原産のニオイスミレ（学名：<em>Viola odorata</em>）で、スミレより開花が早いのが特徴。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1664×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スミレ</p>
<p><em>Viola mandshurica</em></p>
<p>■スミレ科の宿根草　■花期：3月下旬〜5月</p>
<p>スミレの仲間は北半球の温帯地域を中心に約400種が分布し、日本で自生する野生種は80種あまりに及びます。各地で見られる野生種の中でいちばん多いのがタチツボスミレで、淡い紫の花、ハート型の葉が特徴です。スミレには葉が細長く深く裂けたタイプもあります。どのスミレも繁殖力が旺盛で、タネを飛ばして増えるほか、ランナーと呼ばれる地上を這って伸びる茎でも増えていきます。ちなみに道路の舗装のすき間から育っている場合は、アリによってタネが運ばれてきた可能性が強いそうです。じつはスミレのタネにはアリを誘引する物質が含まれているそうで、さまざまな手段を講じて種を存続させようというスミレのたくましさには本当に感心します。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>シャーレーポピー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2025 22:07:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Papaver rhoeas</em> cv.

こんなにボリューム感のある八重咲きもあります。鮮やかな赤の花弁と花心の黒のコントラストがモダンな印象。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1660×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シャーレーポピー</p>
<p><em>Papaver rhoeas</em> cv.</p>
<p>■ケシ科の一年草　■花期：4月〜6月</p>
<p>花名はイングランドのコーンウォール州のシャーレーという地名が由来。そこで暮らしていた牧師が選抜を繰り返して育種し、世界中に広まった品種といわれています。育種の元はヨーロッパ原産のパパヴェル・ロエシスで、和名のヒナゲシのことです。現在ではヒナゲシとして流通するほとんどがシャーレーポピーです。ヒナゲシ、虞美人草、コクリコ、アマポーラなどの魅力的な別名でも知られます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>シャーレーポピー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2025 22:05:03 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Papaver rhoeas</em> cv.

これもミックスのタネに混じっている八重咲きの花ですが、開花後も透けるように薄い花弁がしわくちゃになっています。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1660×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シャーレーポピー</p>
<p><em>Papaver rhoeas</em> cv.</p>
<p>■ケシ科の一年草　■花期：4月〜6月</p>
<p>花名はイングランドのコーンウォール州のシャーレーという地名が由来。そこで暮らしていた牧師が選抜を繰り返して育種し、世界中に広まった品種といわれています。育種の元はヨーロッパ原産のパパヴェル・ロエシスで、和名のヒナゲシのことです。現在ではヒナゲシとして流通するほとんどがシャーレーポピーです。ヒナゲシ、虞美人草、コクリコ、アマポーラなどの魅力的な別名でも知られます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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		<title>シャーレーポピー</title>
		<link>https://rams-garden.com/shop-2/spring/%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9d%e3%83%94%e3%83%bc-6/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2025 22:03:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Papaver rhoeas</em> cv.

こんな花色、見たことない！シャーレーポピーの1品種の‘アメージンググレイ’です。このあまりに個性的な美しさは、切り花でも人気になっています。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1660×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シャーレーポピー</p>
<p><em>Papaver rhoeas</em> cv.</p>
<p>■ケシ科の一年草　■花期：4月〜6月</p>
<p>花名はイングランドのコーンウォール州のシャーレーという地名が由来。そこで暮らしていた牧師が選抜を繰り返して育種し、世界中に広まった品種といわれています。育種の元はヨーロッパ原産のパパヴェル・ロエシスで、和名のヒナゲシのことです。現在ではヒナゲシとして流通するほとんどがシャーレーポピーです。ヒナゲシ、虞美人草、コクリコ、アマポーラなどの魅力的な別名でも知られます。</p>
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		<title>シャーレーポピー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2025 22:01:06 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Papaver rhoeas</em> cv.

観光ガーデンの園路脇がシャーレーポピーで埋め尽くされていました。秋に直まきして育てたそうです。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1664×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シャーレーポピー</p>
<p><em>Papaver rhoeas</em> cv.</p>
<p>■ケシ科の一年草　■花期：4月〜6月</p>
<p>花名はイングランドのコーンウォール州のシャーレーという地名が由来。そこで暮らしていた牧師が選抜を繰り返して育種し、世界中に広まった品種といわれています。育種の元はヨーロッパ原産のパパヴェル・ロエシスで、和名のヒナゲシのことです。現在ではヒナゲシとして流通するほとんどがシャーレーポピーです。ヒナゲシ、虞美人草、コクリコ、アマポーラなどの魅力的な別名でも知られます。</p>
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		<title>シャーレーポピー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2025 21:47:31 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Papaver rhoeas</em> cv.

花色ミックスのタネの中には、半八重咲きの花が混じっていることもあります。赤から淡いピンクへのグラデーションがなんて美しいこと！

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1664×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シャーレーポピー</p>
<p><em>Papaver rhoeas</em> cv.</p>
<p>■ケシ科の一年草　■花期：4月〜6月</p>
<p>花名はイングランドのコーンウォール州のシャーレーという地名が由来。そこで暮らしていた牧師が選抜を繰り返して育種し、世界中に広まった品種といわれています。育種の元はヨーロッパ原産のパパヴェル・ロエシスで、和名のヒナゲシのことです。現在ではヒナゲシとして流通するほとんどがシャーレーポピーです。ヒナゲシ、虞美人草、コクリコ、アマポーラなどの魅力的な別名でも知られます。</p>
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			</item>
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		<title>シャーレーポピー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2025 21:44:23 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Papaver rhoeas</em> cv.

ビビッドな黄色&#38;オレンジ色もよく見かけます。うつむいている蕾がたくさんありますが、毛むくじゃらの蕾からこんなにきれいな花が咲き出す意外性も楽しいものです。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1664×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シャーレーポピー</p>
<p><em>Papaver rhoeas</em> cv.</p>
<p>■ケシ科の一年草　■花期：4月〜6月</p>
<p>花名はイングランドのコーンウォール州のシャーレーという地名が由来。そこで暮らしていた牧師が選抜を繰り返して育種し、世界中に広まった品種といわれています。育種の元はヨーロッパ原産のパパヴェル・ロエシスで、和名のヒナゲシのことです。現在ではヒナゲシとして流通するほとんどがシャーレーポピーです。ヒナゲシ、虞美人草、コクリコ、アマポーラなどの魅力的な別名でも知られます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>シャーレーポピー</title>
		<link>https://rams-garden.com/shop-2/spring/%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9d%e3%83%94%e3%83%bc-2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[TakanashiSayumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Apr 2025 21:42:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<em>Papaver rhoeas</em> cv.

ヒナゲシの赤花はスペインではアマポーラと呼ばれ、多くの国民に愛されています。スペイン出身の作曲家、ホセ・ラカジェが1924年に発表し歌でもよく知られています。「アマポ〜ラ」から始まる甘く切ないメロディーは皆さまよくご存じでは？スペインにはアマポーラが群生する名所が各地にあります。

画像サイズ（横×縦 ピクセル）:1664×2500
画像解像度:350dpi]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シャーレーポピー</p>
<p><em>Papaver rhoeas</em> cv.</p>
<p>■ケシ科の一年草　■花期：4月〜6月</p>
<p>花名はイングランドのコーンウォール州のシャーレーという地名が由来。そこで暮らしていた牧師が選抜を繰り返して育種し、世界中に広まった品種といわれています。育種の元はヨーロッパ原産のパパヴェル・ロエシスで、和名のヒナゲシのことです。現在ではヒナゲシとして流通するほとんどがシャーレーポピーです。ヒナゲシ、虞美人草、コクリコ、アマポーラなどの魅力的な別名でも知られます。</p>
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